クリニック紹介
導入機器
機器は施術の道具にすぎず、結果は正確な診断と施術計画から生まれます。
各機器の原理と適用分野を
わかりやすくまとめました。
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セレックV(色素・血管レーザー)
複数の波長フィルターで光を選別し、色素や赤ら顔・血管病変に選択的にアプローチするIPL系の複合光治療機器
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セルバイブ(超音波ケア)
超音波エネルギーの振動・温熱作用で肌のキメとハリのコンディションを整える肌管理機器
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クールフェイズ(冷却RFリフトアップ)
冷却システムで表皮を保護しながら真皮に高周波(RF)の熱を伝えるリフトアップ・タイトニング機器
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CO2レーザー
10,600nmの波長が組織内の水分に吸収され、病変を精密に削り取る炭酸ガスレーザー
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ラミスXL(脱毛レーザー)
毛のメラニン色素に選択的に吸収されるレーザーで毛包に熱を伝える脱毛レーザー
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ピコK(ピコ秒レーザー)
ピコ秒(1兆分の1秒)単位の短いパルスで色素を細かく砕く色素レーザー
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シルファームX(マイクロニードルRF)
微細な絶縁ニードルで真皮に高周波エネルギーを伝えるマイクロニードルRF機器
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ダブロゴールド(HIFU超音波リフトアップ)
高密度焦点式超音波(HIFU)を肌の深い層に伝えるリフトアップ機器